ソーシャルメディアでお小遣いが稼げるconecc(コネック)を使ってみた

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前回、ソーシャルメディアで商品やサービスを宣伝することで、報酬がもらえる「conecc」を紹介しました。

関連記事:ソーシャルメディアをお持ちの方におススメサービス、conecc(コネック)

僕はまだフォロワーが少なく、当選される自信がなかったんですが、申請したら意外と承認されちゃいました。
初心者でも使いやすいシステムになっていますね。

今回は、そのconeccを実際に使ってみたので、具体的な使い方をご紹介しましょう。

coneccから新着プロジェクトのご案内

新着プロジェクトがある時は、登録したアドレスにメールが飛んできます。
メールをもらって、coneccにログインしてみたら、「みずほ新生活キャンペーン」に関するプロジェクトでした。
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社会人であればだれもが新生活を体験したことがあって、これは投稿できるだろうと判断し、申し込むことにしました。

プロジェクトに応募

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プロジェクトページの一番下にある「プロジェクト参加申込」ボタンをクリックして、申込完了です。
あとは審査結果を待つだけです。

審査には10日くらいかかっていました。
他にもいくつのプロジェクトに申し込んでみた結果によると、審査にかかる期間がばらばらだったので、何日と一概には言えません。
企業様もお金を無駄にしたくないので、応募をたくさん集めてから審査しているように思えます。

もちろん、ソーシャルメディアアカウントの属性に合わない申込は断られます。
僕も他に「オートバックスの春のおでかけキャンペーン」と「IHクッキングヒーター」の計3つ応募しましたが、参加が決定されたのは一つだけでした。

プロジェクト審査結果の通知

審査結果もメールで知らせてくれます。
後は、指示に従ってソーシャルメディアに投稿すればいいです。
どのソーシャルメディアに投稿するかも決まっている場合が多いです。

ただ、プロジェクト毎に投稿して良い期間が決まっていますので、必ずその期間内に投稿するようにしてくださいね。
期間外は投稿厳禁となっていますので、くれぐれも期間外投稿はしないように。

残り期限が短くなっているのにまだ投稿がされてない場合は、リマインダーメールが届くようになっていましたので、忘れないでくださいね。

ソーシャルメディアに投稿

ということで、僕はTwitterに投稿しました。

投稿内容も細かく指定されています。
自分の言葉で感想を書いて、URLと画像は指定したものを使って、更にハッシュタグも決まったものを使わないといけません。

投稿後の申請

投稿が完了したら、投稿したURLを報告しましょう。

まず、投稿したTweatからURLを取得してください。
Tweatを選択して、メニューから「ツイートへのリンクをコピー」すればいけます。
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あとは、coneccのプロジェクトのページからURLを報告すればいいです。
コピーしたURLを貼り付けて報告しましょう。
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報酬の確認

報酬の反映には2日かかっていました。
もちろん、報酬反映もメールで知らせてくれます。

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支払いは、翌月25日になっていますね。
報酬は、最初の概要に書かれたとおり500ptになっています。
来月のAmazonギフトポイントが楽しみです。

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